あしたの私に会いに来て…

いつかまたあなたに逢えるなら。その時はもっとステキな私で逢いたい。

私&大切な人たち

サヤカ

Author:サヤカ
26歳 会社員
B型
音楽をこよなく愛するケータイマニアです

何かございましたら
*メール:sayaka38ca@ヤフー*
もしくは鍵コメにて。

当ブログは無期限放置になりました。
お世話になった皆様、本当にありがとうございました。

今も私は、日々言葉を綴っています。
皆さんから貰った、たくさんの気持ちを胸に頑張ります☆

みんないつもありがとう♪

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私たちの歌。

彼との突然の生活が始まって

彼は最初に言っていた通り
ちゃんと買物に行ったり、ゴミ出し手伝ってくれたりして

うん…
今は彼を信じて一緒に暮らしていこうって
そう思った。

同じマンションには、同期の女の子が2人暮らしている。

やっぱり、隠すべきか…
そう思ったけど
一緒に暮らしている以上、
2人にはせめて彼がここにいる事だけは伝えておかなければいけないと思ったし
何かあった時には協力してもらおうなんて
ちょっと腹黒い部分もあったりして

1人の子には「今うちにもう1人住んでいる人がいる」ってだけ伝えた。
彼女は仲が悪いわけじゃないけど、
そこまで仲がいいわけじゃなかったから。

もう1人はユウコ。
ユウコは仲のいい同期の一人で
高本さんと出逢った合コンの席にもいた。
つまりは高本さんとユウコも顔見知りで。
だから、一緒に暮らしているのは高本さんだって伝えた。
ユウコはとても驚いていた。
「サヤカ展開早過ぎや!」って。
でも良かったねって言ってくれた。
ユウコも、私とヒロくんとの一部始終を知っている一人だったから。

だけど私は、自信をもって「うん」とは言えなかった。


ある日の夜、家で高本さんと2人、音楽を聴いていた。
高本さんは、
「サヤカって本当に音楽大好きだよね。
もうすぐ車買い替えるから、オーディオ選びはサヤカにやってもらおうかな」

って言った。

でも、こうも言っていた。
「サヤカには、聴いて悲しくなる歌があるじゃん?」

それは、レミオロメンの茜空を意味していた。

ヒロくんとの最後に流れていたその歌は
今でも聞こえてくるだけで
胸が苦しくなるものだった。

事実、これを書いている今
CDTVのランキングで流れて
タイプする指が止まってしまって。

たとえ隣に高本さんがいても、それは変わらなかった。

だけど彼は、そんな私もちゃんと大事にするって言ってくれた。
悲しい記憶も、切ない想いも
俺の大事なサヤカの一部だからって。

そして、
「でもね、だったらサヤカが聴いて元気になれる歌があったらいいなと思って
見つけてきたんだよ!

この歌聴いた瞬間、サヤカが頭に浮かんだ。
俺の気持ちって、こんな感じだなぁって。
だから、これ俺たちの歌ね。」


私たちの歌。

いつも彼は強引で強気で
彼の言葉にはチカラがあって
私は彼の『信者』みたいな状態だった。

彼が持ってきた歌を聴いて、私はとても幸せな気持ちになって
彼の言うとおり、これが私たちの歌だと思った。

ずっとずっと、この気持ちが続けばいいのにって
本気で願った。


君に捧ぐただ一つの愛が
この胸に この胸に 咲き乱れてる
さくら さくら さくら 咲くよ 僕の心に
さくら さくら さくら 咲くよ 君という花が

君を好きになって良かった 君と触れ合えて良かった
一人じゃ何も出来なかった そんな気持ち初めてだった
冷たい冬でも瞬く間に 春みたいに暖かくなり
目の前浮かんだ光景 輝いているワンダフォーディ
覚えてるかい? 二人の街まで走っていた井の頭線
満員電車 埋まるつり革 君は僕の腕の中
肩を抱き寄せたその時 初めて愛の意味を知った
想像してたよりももっと 小さかった君を守ろうと

まず同じ時代にこの世界で 君に出会えたことに感謝
すると今までの不安が消えてなくなっていく one love
ぎくしゃくしたり じゃれあったり 一晩中話したり
知れば知るほど輝く宝物に思えてくる君だからこそ
一人じゃダメになりそうでも またその笑顔に救われる
一人じゃダメになりそうでも 大きな愛にくるまれる
心の中の悲しみさえ 全て忘れられる
僕は君がいれば今よりもっと ずっと強くなれる

もう一人じゃない 映る景色 その全てに君がいて
この笑顔が何倍にもなるし その涙は二人で÷2
大きな夢明日に託し 歩いてゆこう

君に捧ぐたった一つの愛で
こんなにも こんなにも 優しくなれる
嬉しい涙 悲しい涙 受けとめたいから
まぶしい朝も 凍える夜も そばに居るよ ずっと

寂しくない 帰り道も 温もりが途絶えない日々よ
ありがとう これからも君と 二人の愛のために生きよう


                    FUNKY MONKEY BABYS 「Lovin' Life」
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コメント

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初めまして。
こんにちは。ひとつだけ書かせてください。

奥さんの気持ちも考えてあげてください。
サヤカさんが奥さんの立場だったらどう思われますか?
サヤカさんは人一倍のつらさを知っているから
他の人のつらさもわかってあげられる人だと思います。
自分が訴えられたらという心配しかしていませんが、
訴える人のつらさが見えていますか??

奥さんも他の人と幸せにしているのなら
なんの問題もないですけどね・・。
そこは私にはわかりません。
もしそうであるなら余計なことに口を出してしまい
すみません。

高本さんは奥さんに対して誠意はみせないのですか?
そういう男性であってもサヤカさんはいいのですか?

一緒に住むのが「今」でなくても
いい気がするのです。
(高本さんは奥さんと一緒に住んでいるわけでもないですし)

それが誰に対してもの誠意じゃないのですか・・・。

離婚していれば、
何の問題もないと思うのです。

今だって
恋愛を待つ必要も、会わない必要もないとおもいます。
気持ちは止められないから。

でも、一緒に住むって・・・

今も離婚のために苦しんでいる奥さんがすこし気の毒です。
ただそれだけです

私も皆さんが批判の対象とする不倫経験者です。

不倫ていろいろあります。
どこまでも果てしなく暗闇の不倫と、
まだぼやけてるけど光が見える不倫。
まぁ、実際経験した人間じゃないとわかんないだろうけど。

私は前者で、サヤカさんは後者。
法律上はそりゃ不倫なんだからどっちもよくないけど、
愛する人が離婚がするって言ってるんだったら、それでいいじゃないですか♪
もし後でこの言葉が嘘だったら、徹底的に闘ったらいいわけだし♪(笑)

今まで何通かサヤカさんとメールのやりとりをして思います。
サヤカさんは奥さんの気持ちを全く考えないようなバカな女じゃない。

人のつらい痛みを自分のことのように感じ取ってくれる、
優しい女性ですよ…。

私は何度もサヤカさんの言葉に助けられました。
もうグチャグチャになって死にたいと思ったクリスマスの夜、
私はサヤカさんの言葉に救われました。

そんな優しいサヤカさんだからこそ、今きっといろんな葛藤があって苦しいんだと思います。
その苦しみをブログに綴って、自分史を作りながら、
またその中で自分というものを冷静に判断している中で、
私たちの些細なコメントで、サヤカさんが傷ついたり、恐れてしまって、
ブログが書けなくなることが、一番怖いです。

上の方のコメントを非難するわけじゃないけど、
まぁこんなこと書いたら、逆に私がいろんな人から非難されるんだと思うけど、
サヤカさん、いろんなコメント寄せられても、
サヤカさんの想い、サヤカさんが考えるままに貫いてください。

すっごい私偉そうなこと書くけど、
皆さん暖かく、見守ってあげましょうよ。

ブログファンなら。

不倫はよくないことなんて、不倫は応援されないなんて、
サヤカさんは十分承知してますよ。
その上で正直に本音でブログ書いてるんだから…。

不倫が嫌なら、読まなきゃいい。それだけ。

お久しぶりです。サヤカさん。
ずっと読ませていただいてました。
(私誰だかわかりますか・・?)

私も以前批判的なことを書いて怒られたことが
あります・・。
でも批判と苦言は違うんじゃないでしょうか・・。
と、どういう気持ちかはコメントした方にしか
わかりませんけど^^;

サヤカさんがんばりましたね^^ヒロ君とのこと!
私は恋愛ををしっかり終わらすことができなかった
ことがあったので
サヤカさんすごいなと思いました!

そして今の彼のこと。
とてもサヤカさんのことを大切に思ってくれる人だと
思います!サヤカさんもやっと心を動かすことの
できた人。ずっと一緒にいられるといいですね^^

2人の愛が強くなれば、
きっと色々なことが解決していくのではないかな??

早く2人の満面の笑みが見たいです。
(そして誰にもしこりが残らなければもっと素敵ですね!)
がんばってください^^

あ、すみません。
きちんと読んでいませんでした。
サヤカさんを明らかに傷つける言葉が
書いてあって苦言なわけないですよね。

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>>5:07の鍵コメさんへ
彼は必死なのかな。私、もうどこにも行かないんだけどな。「もう逢わない」って言って、よほど不安にさせてしまったのかな。
彼と奥さまには子どもはいないよ。もしも子どもがいれば、多分彼と奥さまは今のような状況になっていなかったんじゃないかな。そんな気がする。
鍵コメさんが言うように、彼の話を聞いていたらお互いの親族や職場、保険の受取人問題や財産分与とかいろんな話が出てきて…子どもがいないから親権とかの問題は出てこないけど。
私はただ見守るしかできないから、むしろ彼の方が心配。私にできる事は、彼を信じて話を聞いてあげる事だし、これからもそうやって過ごしていこうと思うよ。
鍵コメさんの気持ちは、本当にちゃんと私の心に届いてるよ。いつもありがとう♪

>>10:49の鍵コメさんへ
うん、今は彼の存在が私の支えであって、彼の言葉が私のチカラになってると思う。彼に出逢って、私の毎日は劇的に変わったよ。
鍵コメさんの指摘は、少し痛いところでもあって。今度は絶対にずっと一緒にいたいって思いが強いから、私言いたい事を我慢した事が少しあって。昨日それで喧嘩になりました(笑)
でも昨日が一つの契機になって、私たちはより良い方向に進んでる…と私は思っています。

私と彼との関係が特殊だからこそ、鍵コメさんが教えてくれた事は、本当に本当に大切な事だと思った。
恋すると周りが見えにくくなるけれど、ひとつひとつちゃんと見つめる事、やめちゃいけないよね。

>自分を信じることをやめなければ、きっと道は開けると思う。

そうだね。本当にそう思う。
自分を信じるって事は、私の大好きな彼を信じる事でもあると思ってるよ。
すごく大事なことをちゃんと伝えてくれてありがとう。

>>ゆかさんへ
初めまして。

えっと…ブログ、全部は読んでいらっしゃらないですよね?私の説明不足もあると思うので、簡単に説明しますね。

彼と奥さまは2年前から別居していますが、まず別居を言い出したのは奥さまの方です。で、別居している間に彼も色々と考えてみたら、彼自身の気持ちも別れの方向に向いている事に気付いたんです。そして、離婚届を書いてくれ、と言い出したのも奥さまです。彼は、自分の結論も同じだからとサインして奥さまに渡しました。
奥さまは、彼との結婚を機に仕事をやめました。ですから、彼はせめて離婚が成立するまではちゃんと生活費を保障させて欲しいと、奥さま名義の口座を作り、毎月そこに給料を振り込んで「好きなように使っていいよ」と言っています。だから彼自身の貯金はほとんどない状態です。
そして、「周りで離婚する人たちは、いがみ合って争い合って別れて行くけど、嫁さんの事は嫌いになった訳じゃないし、ちゃんと幸せになってほしいからしたいようにさせてあげたい」と、離婚届の催促も今していない状況です。

>奥さんも他の人と幸せにしているのならなんの問題もないですけどね・・。

それはわかりません。彼にもわからないそうです。
ただ、奥さまは今仕事を始めて自分のお店を持たれている、という事だけわかっています。

奥さんの気持ち…どうなんでしょうか。
例えば彼が一方的に奥さまを捨てるような真似をしたならば、奥さまの気持ちも汲みたいと思うのですが、自分が愛して結婚した人に離婚を提案した奥さまの気持ちを理解するには、私はまだまだ経験不足だと思います。

私の方からも一言いわせてください。

私についてはどんなコメント頂いても構いません。
ですが、このブログ上で彼を侮辱するのだけはお願いだからやめてください。
彼はあなたの言う「そういう男性」ではありません、絶対に。
↑のような事情があっても、彼は誠意のない人間でしょうか?奥さまの事を話す時だけは、私と一定の距離を保って真剣な顔して話す彼が、誠意のない人間だとは私は思いません。離婚で苦しむのは、一人じゃないんです。彼だって、見えないところでいろんな苦労をしているんです。

反論するようで申し訳なかったんですけど、どうしても言いたくて。ごめんなさい。

>>ミホさんへ
ありがとう…そしてごめんね。
本当だったら私自身が、正々堂々としていられれば良かったんだよね。そうしたらミホさんがそんなふうにあえてコメントしなくても良かったのに…本当にごめんね。
ずっとメールでやり取りしてて、前にとあるコメントで落ち込んだ私に「次何かあったらチカラになるから」って言ってくれた、その気持ちで十分嬉しかった。
それとね、ミホさんはこんなにも私の事を想ってくれていたんだって、とても感激した。私はただ淡々とここに事実を書き綴っているだけなのに、私のためにこんなにも一生懸命になってくれて、本当に嬉しかった。

ミホさんからのコメントの全てを彼に読んでもらいました。というか、あまりの嬉しさと申し訳なさで泣き出してしまった私を心配した彼が、勝手に読んだんだけどね。ごめんなさい。
彼はコメントを読んで、「わかってくれない人が多いのは当然だけど、こうして理解してくれる人もいてやっぱり嬉しいね。サヤカを一番苦しめてしまっているのは俺だと思うけど、傷ついた時にこうして強力なパワーをくれる人との出逢いは絶対に大事にしなきゃ。いつか絶対に幸せになって、この人にも報告したいね」って言ってました。それからミホさんに「俺からもありがとう」って。

>私たちの些細なコメントで、サヤカさんが傷ついたり、恐れてしまって、ブログが書けなくなることが、一番怖いです。

大丈夫だよ。
確かに前は、コメントに負けてブログ怖くなってしまったけど、今はやめようだなんて思わないから。
批判は十分覚悟の上で書いているしね。ずっと読んでくださってる方々へは、事前に伏線はった記事書いて予告してたし…。

これだけのチカラがついたのも、ミホさんはじめみんなにたくさんの気持ちとチカラをもらったからだよ。
何度言っても足りないけれど、本当に本当にありがとう。

>>はのいさんへ
んー…最初はわからなかったですけど、多分そうかな、と思う人はいます。
色々とありましたが、読んでいただいてたんですね。

>私も以前批判的なことを書いて怒られたことがあります・・。

誤解して頂きたくはないのですが、このブログ上であなたは誰からも怒られていないはずです。みなさん静観されていましたよね???私としては個人的なやり取りで、色々とお話させていただいた経緯はありましたが、私はもう大丈夫です☆だから気にしないでください。逆に、ある時からあなたのブログに行く事ができなくなってしまっていたので、少し心配していました。

>批判と苦言は違うんじゃないでしょうか・・。

そうですね…ただ私はこういう状況ですし、批判も苦言も受け止める覚悟でいます。でなければ公開してこのような内容のブログは書けないと思っています。
もう私は、何があっても逃げたりしません。


>サヤカさんがんばりましたね^^ヒロ君とのこと!
ありがとう☆
本当にね、今思い出しても自分があれだけ真っ直ぐに彼への思いを貫き通せた事が夢のようであって、だけど確かな自信でもあって。
今でも思い出せばさすがに平気にはなってないけど、遣り残した事はないし、そういう意味では微塵の後悔もありません。
ヒロくんの時に経験した事が、少しでもいいからこれからに生きるように…私は忘れない事にしました。

高本さんとの事は、色々と難しい事もあるけれど、私一人じゃなくて、ちゃんと2人で解決していく部分も出てくると思うから、目の前の彼の言葉を信じて毎日過ごしていきます。
絶対に、みんなにいい報告ができるように。

>>18:19の鍵コメさんへ
心配かけてごめんなさい。それからありがとう。
もちろん、全くの平常心というわけにはいかない部分もあるけれど、だからと言って私の気持ちは変わったりしない。

誰も傷つかない恋愛はない。確かにそうだね。
実は彼が同じ事を言っていました。
「サヤカを傷つけないためには、俺が自分の気持ちを封じ込めて逢わないのが一番だった。でも、サヤカを傷つけるかもしれないリスクを考えても、俺の気持ちは確かだった。
誰も傷つかない恋愛がないなら、傷ついた愛する人を、最後は自分で守ってでも貫く想いがあっていいと思う」って。大人げないよね(笑)
でも私はそんな彼を愛してしまったから、傷ついても彼だけは信じようって思って。

大切な人の手は二度と離さない。これだけは絶対にもう変わらない。きっとへこむ日だってあるけど、それでもこの部分だけは変わらないと思うんだ。

みなさんからの批判や苦言にはきちんと返事をするし、毎日ちゃんと過ごしてくけど、それでもそこだけは貫く覚悟ができました。

鍵コメさんからのコメント読んで、その想いは確かに・更に強くなりました。
これからもきっと紆余曲折あるけれど、またチカラをくださいね。

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高本さんの立場になってちょっと色々考えてみました。

かつて愛し合い結婚した人との愛が終わって、心に穴の開いたような状態の時、遊び半分で参加したコンパで知り合った女の子に惹かれて、気が付いたらどうにも止められなくなっていた・・・。

誠実も不誠実も、高本さんがサヤカさんに惚れているのは紛れも無い事実で、今は婚姻関係というモノがサヤカさんの気持ちを縛っていたり、奥さんへの罪悪感があったりすると思うけれど、高本さんが4月中に離婚届を・・・と言って、サヤカさんの不安を軽減する為に半同棲まで実行に移してくれた事を考えると、もう「不倫だからやめとけ」とか、「別れてからにしろ」とか、そんな事は言えませんね^^

終わる愛があって、そこから始まる愛があります。
「バツ1でしょ?」と非難する人がいるかも知れないけれど、高本さんの決断や人生を否定するような意見は聞き流して、サヤカさんは高本さんと幸せな関係を築いてください。

>高本さんの決断や人生を否定するような意見は...

「否定」では語弊がありました。
否定する事は必ずしも悪い事ではないので。
「否定」ではなく「侮辱」です。

前の方でコメントした方も、必ずしも高本さんを侮辱したつもりでは無いかも知れませんね。曲解してしまっていて、高本さんの事を誤解していただけかも・・・?
私も始めは、サヤカさんが高本さんを信じる事にちょっと抵抗があったのは事実なので(ごめんなさい)。今は高本さんの誠意に応えるサヤカさんを応援しています。

駄文を長々と失礼いたしました。

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>>22:02の鍵コメさんへ
お久しぶりです☆
そうだったんですね…

私と彼とは、最初から普通に何もなく一緒にいるわけではなく、一度別れ話もしてます。その時とことん話をして、今の結論にたどり着きました。
それは生半可な想いではなくて、覚悟を決めての事です。私はこの選択を後悔したりは、絶対にしない。
彼は、自分の立場から私を抱く事だけは絶対にしないと言っています。私もその彼の意思を尊重して待っています。だから妊娠の可能性はゼロなんですけどね。

彼との結婚…そんなもの考えた事ないです。あまりにも現実味がなさ過ぎて。これから先も、目の前の彼から目を逸らさないようにして、毎日を大切に過ごしていく事と、何よりも私と彼が結婚できる関係になっていく事。これからの私たちに必要なものはまだまだ揃っていません。

鍵コメさん、教えてくれてありがとう。
私の知らない世界もあるんだなって思った。そのサイト見てみます。これからの過ごし方がちょっとは変わるかもしれないから。

>>azumiさんへ
私も彼も、「飲み会で友達増やそう☆」くらいの感覚で参加した合コンでした。それがこんな展開になるなんてね(笑)
確かに彼が結婚していた、というのは後から知って相当な予想外だったけど…私も初めっから彼の全てを信じられた訳ではなくて、彼の行動や言葉の一つ一つの積み重ねで、今信じられるようになったって感じです。
仕事明けの朝も、仕事が終わって30分以内にはうちに帰ってきてくれるので、彼の行動を信じざるを得ませんw
今は彼を信じます。信じてその日を待ちます。
azumiさんありがとうね☆何だか温かいお言葉で嬉しかったです♪

>>1:49の鍵コメさんへ
うーん…(^^;)

私は何と書かれても構わないのですが、彼を否定して欲しくはないのです。わかりますよね?
鍵コメさんだって、ご主人の事を私が否定するような事書いたら絶対にイヤでしょう?
だから私は批判や苦言=侮辱と思っている訳ではありません。全てを読んで、一つ一つに出来る限りの返事をしているつもりです。
上でああいった形のコメントになったのは、明らかに彼を否定されたと受け取ったからであって、それ以外の何物でもありません。大切な人を蔑ろにされて、「そういう意見もあるんだな程度」には、私は受けとめられませんでした。

他のコメントに関してはそちらに書き込みますね。

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